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目を大きくする整形

目を大きくする整形は仙台中央クリニックにお任せください

目を大きくする整形

目を大きくする整形は、小さい目をパッチリ目にする整形です。目力のある目、上品な目を作ることにより、イメージアップを図ります。目を大きくする整形は、美容整形の基本ですが、目の状態によっては難しいこともあります。状態を十分把握したうえで、治療にあたる必要があります。

目が小さい

目が小さいと、ぼんやりして眠そうに見えるため、印象が悪くなります。意地悪に見える、不機嫌に見える、元気がなく見えると言われることがあります。それらの状況を改善するために小さい目を大きくしたいという方が多くいらっしゃいます。

目を大きくするためにどうしたらいいか分からない

目を大きくする整形を希望される方は、何度も整形を繰り返して希望の目にならなかったという方もおられます。もうこれ以上無理と断られて、クリニックを転々としている場合もあります。どうしたら良いか分からないと心配されて御来院頂きます。

出来るだけ目を大きくしたい

これまでは、さりげなく変わりたい、少しだけ変わりたいという理由で美容整形を行う方が多かったのですが、近年どうせやるなら大きく変わりたいという方が増加しています。その為、仙台中央クリニックに、出来るだけ目を大きくしたいという方からのお問い合わせを頂いています。

パッチリ目は得する

パッチリして大きな目は美人の目として認識されています。美人は生活のいたるところで得するということは、多くの方が理解しています。美人はミスしても怒られない、直ぐに庇ってもらえる、美人は親切にしてもらえる、美人は面接や会議で理解してもらえるなど、得することが多いと誰もが同意します。これまでの人生を変えるために、パッチリ目を作りたいという気持ちは理解できます。

目を大きくしたい整形のデメリットやリスク(稀なものを含む)

  • 傷が目立つことがあります。
  • 傷の赤みが続くことがあります。
  • 細菌感染を伴うことがあります。
  • 左右差が出ることがあります。
  • 腫れが続くことがあります。

目を大きくする整形ビフォーアフター症例写真

22歳、女性。目を大きくする整形


症例経過

目が小さいことが気になっていた症例です。目が大きくしたいと仙台中央クリニックに御相談頂きました。診察したところ、奥二重で目力がなく、開眼状態が不良でした。また目の横幅が狭く、目が離れていました。二重埋没法でラインを作り、開眼状態を改善させ、目頭切開により離れ目を改善させ、目の横幅を広げました。目力のある大きな目を作製することが出来ました。目がパッチリ開いて、印象が良くなりました。

症例解説

目を大きくすることは美容外科の基本手技ですが、症例により簡単に目が大きくならないことがあります。簡単にいかない場合には、追加治療が必要となります。目の状態を十分確認して、最適な治療を選択します。不十分な治療では、治療を何度も繰り返すことになりかねませんが、最適な治療法を行うことで、整形を繰り返すことがなくなり、本人の負担が減ります。手術を繰り返さないために、仙台中央クリニックでは、院内に保管しているモニター写真をお見せしています。自分に似ている症状の方がどのように変ったかを見ていただき術後のイメージを掴んだ上で、治療に臨んでいただきます。目を大きくする整形は、左右差を認めるリスクがあります。術前に十分説明を受けてください。

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