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腫れないパッチリ目手術

腫れないパッチリ目手術は仙台中央クリニックにお任せください

腫れないパッチリ目

腫れないでパッチリ目を作る美容整形は、難易度が高い治療ですが、美容外科の進歩により可能になりました。パッチリ目を作りたいが、手術したことを周りに知られたくない、ダウンタイムを短くしたいという方から御依頼をいただいています。

腫れない二重手術

美容外科は急激な進歩を遂げています。特に腫れない美容整形の分野で発達し、以前までは1か月を要した二重手術のダウンタイムが大きく減少しています。腫れない二重整形の技術を応用することで、腫れないパッチリ目手術が可能になりました。術直後から目が大きく開いて、手術前と変わったことが分かります。長期の引き籠りは不要です。

パッチリ目とは

開眼状態が良好で、瞳の大きさが80%以上見える目のことをパッチリ目と言います。生き生きとした表情になり、明るく見えます。この反対に、瞳の60%程度しか露出されていないと、暗く眠そうな目になります。

パッチリ目のメリット

パッチリ目は、瞳が綺麗に露出された魅力ある目のことを言います。瞳が大きいパッチリ目は、明るく華やかで、性格も良く幸せに見えます。この反対に、上まぶたが被って瞳が露出されていない目は、陰気で暗い印象を受け、幸薄く不幸なイメージに見えることもあります。日常生活においても、パッチリ目の方は、異性からモテる、周囲に容易に受け入れられ人気者になれる、ふとしたことで親切にしてもらえるなどのメリットが多いことが知られています。

パッチリ目の作製

目の開眼状態を改善させ、瞳を大きく露出することによりパッチリ目の作製が可能です。二重整形は開眼状態を改善させる手段としてよく用いられる方法です。簡単にパッチリ目になるケースでは、二重整形だけで十分ですが、パッチリ目になり難いケースでは、他の手術と組み合わせてパッチリ目を作ることになります。手術中に両目のバランスを見ながら、瞳を大きくすることが求められ、難易度が高くなります。

腫れないパッチリ目手術の種類

腫れないパッチリ目手術には、切らないパッチリ目手術と、切開を伴うパッチリ目手術があります。少しだけパッチリしたいという場合には、切らないパッチリ目手術が行われます。出来るだけパッチリさせたいという場合には、切開と伴うパッチリ目手術が行われます。いずれの方法も腫れが少なく、ダウンタイムをかなり短縮することが出来ます。

腫れないパッチリ目のデメリットやリスク(稀なものを含む)

  • 傷が目立つことがあります。
  • 細菌感染を伴うことがあります。
  • 左右差が出ることがあります。
  • 糸が露出することがあります。

腫れないパッチリ目ビフォーアフター症例写真

20歳、女性。腫れないパッチリ目

症例経過

眠そうな目で印象が悪いことを気にしていた症例です。パッチリ目になりたいと仙台中央クリニックに御相談いただきました。診察したところ、目が小さく、開眼状態が悪く、陰気な印象を受けました。ダウンタイムを減らしたいという御希望により、腫れないパッチリ目手術を行い、開眼状態を改善させ、術直後には目が大きく開きました。ほとんど腫れることなくパッチリ目を作製することが出来ました。

症例解説

目の開きが悪いと陰気に見える為、気にされている方が多くいらっしゃいます。パッチリ目手術を行うことにより、目が大きくなり、印象が良くなります。パッチリ目手術は、症例により簡単にパッチリしない場合があり、難易度が高くなることがあります。十分な診察により、適切な治療を行うことが重要です。腫れないパッチリ目手術は左右差を生じるリスクがあります。術前に十分説明を受けてください。